
みんな、日展って知ってるぽよ〜❓日本最高峰の美術展と言われているぽよ〜🧑🎨その歴史は長く、1907年(明治40年)に創設された文部省美術展覧会(文展)が日展の前身ぽよ〜🎨最初は日本画・西洋画・彫刻の3部構成で始まったんだけど、後に美術工芸部門、書部門が加わって、今では5部門の美術品を展示する大規模な展覧会へと発展したぽよ〜🖼️
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日展は、パパも妻ちゃんも、名前は聞いたことがあっても、一度も行ったこと無かったんだけど、妻ちゃん実家のお向かいに住む某大企業会社社長さんが、日展の招待券をくれたぽよ〜🎫✨いつもありがとぽよ〜🙇♀️せっかくの機会ということで、2人で行ってみることにしたぽよ〜🧑🎨

今回は、「日展名古屋展2026」へ行って来たぽよ〜✨どんな展示品があるのか楽しみぽよね〜☺️
今回の開催地は、愛知県名古屋市東区にある、愛知芸術文化センターの8階だったぽよ〜🏢✨栄駅直結のオアシス21から地下道で繋がってて、アクセスもしやすかったぽよ〜🚃愛知芸術文化センターは、とっても広々としており、劇場やコンサートホールなど、様々な文化施設が入っているぽよ〜😎

日展会場に着いたぽよ〜🎨老若男女問わず、いろんな世代のお客さんが来てたぽよ〜✨
日本画、洋画、彫刻、工芸美術、書の5部門に分かれて展示されてるぽよ〜🖼️個別の作品はSNSに載せるのが禁止されてるため、今回は見た感想のみのお届けになるぽよ〜🙏💦
日本画・洋画がたくさん展示してあったぽよ〜✨油絵?っぽい絵画が結構展示してあった印象ぽよね〜🖼️風景画、人物画、想像上の世界など、それぞれ個性あふれる世界観に満ちていて、それをさまざまなタッチで描いており、芸術的感性が刺激されるぽよ〜🎨特選から内閣総理大臣賞、愛知県知事賞、中日新聞社賞?(だったかな?)など、さまざまな受賞作品も置かれていて、ついつい見入ってしまう作品ばかりだったぽよ〜🖼️
こちらは、さまざまな素材を使ったアートで、唯一無二の作品たちが見応えあったぽよ〜🧑🎨織物、染め物などで絵画のように作った作品、鋳物などの素材で立体的なモチーフを作り上げた作品群など、さまざまな素材をあらゆる形に作り変えている発想力や技術力に、とても驚かされたぽよ〜😳✨
彫刻では、立体的な像(主に人物像)がさまざま置かれていたぽよ〜✨リアルな人間みたいな像から、作者の感性溢れる個性的な像まで、色々な作品に囲まれていたぽよ〜👦
最後には書画を見たぽよ〜🖌️半紙の大きさや形もさまざまで、人の大きさをはるかに超える巨大半紙(会場にどうやって持ち込んだか不思議なくらい)や、絵巻物みたいな形で横長い半紙をぐるぐる巻いて書いてある作品まであったぽよ〜📄書いてある書体や文字も、味のある達筆な作品ばかりで、パパと妻ちゃんは何が書いてあるのかほとんど分からなかったけれど…😅すごく芸術的な書画なんだなということだけは分かったぽよ〜😂
みんなも機会があれば、ぜひ芸術作品に触れてみて、感性を刺激されてみてぽよ〜🎨✨
○妻ちゃんの川柳コーナー
日展で 日本の芸術 発展を
○インスタリンク
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